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多目的・その他
フィールドターフの自社工場がISO 9001, ISO 14001, OHSAS 18001を取得
先日、フィールドターフは国際規格ISO 9001, ISO 14001 とOHSAS 18001 を取得し、世界をリードする品質管理、環境管理、そして安全管理のシステムが評価されました。認証は英国規格協会(BSIグループ)により実施されました。これにより、米国カルフーンにあるフィールドターフの自社工場は、北米の人工芝製造工場としては現在ISO認定を取得している唯一の施設となりました。
あらゆる製造工程においてフィールドターフが技術革新と品質に重点を置き続けることを可能にしたのは、ジョージア州カルフーンにある455,000平方フィート(約42,270㎡)の広大な自社工場でした。
フィールドターフの人工芝製品の全ての製造工程はフィールドターフ社の監視下に置かれており、いかなる工程も第三者任せになることはなく、その品質に対する一貫した姿勢はお客様から大きな信頼を得ています。
フィールドターフは工場稼働開始当初より、品質に関わる各工程を重視し続けてきました。その取り組みが、高品質、高耐久の人工芝フィールドを生みだすフィールドターフの生産技術と能力に対する高い評価を生む結果となっています。
フィールドターフ社のエリック・ダリエール社長はこう述べています。「弊社の製造工場に与えられたISO認定は、私たちの細分化された、最高レベルの製造プロセスと、我々の製造作業チーム全体の熱心な取り組みの真の証です。私たちはこれからも、他社のどんな製品をも凌ぐ高品質な人工芝製品の製造を通じ、最高の顧客安全基準を示し続けます。」
佐世保米軍基地ニミッツパーク
ソフトボール場が完成
佐世保米軍基地ニミッツパーク内にソフトボール場が完成しました。2色の芝が鮮やかなコントラストを生み出しています。
同パーク内のフットボール場には2006年にフィールドターフが敷設されており、高品質と耐久性が高く評価されています。
福岡 Yahoo! JAPAN ドームが
フィールドターフへの張り替えを発表!
プロ野球パシフィック・リーグ福岡ソフトバンクホークスの本拠地、福岡 Yahoo! JAPAN ドームの人工芝がフィールドターフに張り替えられることが決定しました。
2009年シーズンに向け、同施設に敷設される新しい人工芝として選ばれたフィールドターフは、選手への負担を軽減し怪我を防ぐ高い安全性はもちろん、ボールの転がりやバウンドなどにおいて天然芝に近いプレー性能を実現します。
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フィールドターフの施工実績件数 全世界で2,500件を達成!

2008年春、人工芝サーフェイス業界をリードするフィールドターフ・ターケット社は、全世界で2,500件目にあたるボカラトン・コミュニティ高校(アメリカ)での敷設を完了しました。高性能なフィールドターフ製品の導入を決めたこの学校が手に入れたものは、改良され新たに生まれ変わったボブキャッツ・スタジアムです。アメリカンフットボールの試合はもちろん、新しいフィールドではサッカーやラクロス、さらに色々な地域イベントの開催も可能になりました。
フィールドターフ敷設前は、シーズンの終わり頃になると土が露出し、泥だらけでサッカーを行う選手たちの姿がありました。また、度重なる試合やプレーによって土は削られ、学校側はフィールドにできたくぼみを直す作業に悩まされていました。しかし、そんな日々から解放されたのです。 続きを読む ≫
フィールドターフは米国グリーンビルディング評価制度LEED®プログラムでの高評価獲得に貢献しています

LEED(The Leadership in Energy and Environmental Design)評価制度とは、米国グリーンビルディング協議会(USGBC)が推進する、エネルギー効率性が高く地球に優しい建築物「グリーンビルディング」を認定するための評価制度で、米国では近年特に認定取得の気運が高まっているといわれます。具体的には、点数方式で建築物を評価し、環境改善への貢献度を明確にすることで環境に優しい建築物の普及を促すものです。この制度は環境的に効率の良い、持続可能な建築物の構築を追求する建築家や設計者の設計ガイドラインおよび認証ツールとして活用されています。
LEED®プログラムにおいて、フィールドターフ製品の導入はどのように評価されるのでしょうか? 続きを読む ≫
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環境問題への取り組みをご紹介します。
フィールドターフの魅力を徹底分析!