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亜細亜大学サッカー場が完成

亜細亜大学サッカー場が完成しました。
(2010年8月18日完工 面積:10,379㎡)
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東洋大学ラグビー場が完成

東洋大学ラグビー場が完成しました。
(2010年6月7日完工 面積:13,037㎡)

うらはし整形外科クリニックブルペンが完成

うらはし整形外科クリニック ブルペンが完成しました。
(2010年5月23日完工 面積:122㎡)

那覇市奥武山野球場屋内練習場が完成

那覇市奥武山野球場 屋内練習場が完成しました。
(2010年3月2日完工 2,465㎡)

京都府八幡市男山レクレーションセンター フットサル場が完成

京都府八幡市男山レクレーションセンター フットサル場が完成しました。
(2010年2月28日完工 953㎡)

石垣市中央運動公園野球場が完成

沖縄県石垣市中央運動公園野球場が完成しました。
(2010年2月25日完工 462㎡)

UEFAチャンピオンズリーグ決勝Tが
フィールドターフ敷設ピッチで開催!CSKAモスクワ移籍の本田圭佑選手も出場

先月24日(ロシア現地時間)、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦の最終日を迎えました。
フィールドターフ敷設のルジニキスタジアム(モスクワ)ではロシアプレミアリーグのCSKAモスクワとスペインのセビージャが対戦。CSKAモスクワはクラブ史上初のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメントに臨みました。この試合で、今季よりCSKAモスクワに移籍した本田圭佑選手が日本選手として6人目の欧州CL出場を果たしました。CSKAモスクワは前半にセビージャに先制点を奪われましたが、後半に同点に追いつき、1-1で終了。準々決勝進出に望みをつなぎました。両チームは3月16日にセビージャのホームにて第2戦を戦います。
UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメントは、UEFA(欧州サッカー連盟)加盟各国の施設の中でもUEFAが設けた基準をクリアしたピッチでしか開催することができません。
ルジニキスタジアムのフィールドターフ敷設ピッチはUEFAが要求する厳しい性能基準をクリアしており、2006年欧州CLで人工芝としては大会史上初の開催地に選ばれました。また、同スタジアムはFIFA(国際サッカー連盟)の2スター推奨ピッチにも認定されています。
フィールドターフの高品質、高耐久性はプロ選手・コーチ・ピッチ関係者に広く支持されており、現在UEFAではチェルシー、リバプールFC、FCバロセロナ、アーセナルFC他多数の名門チームの練習用グラウンドとしても採用されています。

24日の試合当時モスクワは大雪により50センチ以上の雪が積もっていたといいますが、ルジニキスタジアムでの試合は予定どおりに開催。厳しい寒さや積雪に強く、専用機器を使用し速やかに除雪が行えることもフィールドターフ敷設の大きなメリットです。

佐世保米軍基地ニミッツパーク
ソフトボール場が完成

佐世保米軍基地ニミッツパーク内にソフトボール場が完成しました。2色の芝が鮮やかなコントラストを生み出しています。
同パーク内のフットボール場には2006年にフィールドターフが敷設されており、高品質と耐久性が高く評価されています。

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